先生になるぞ!

先輩インタビュー「毎日の生活が本当に楽しかったです」総合こどもコース2年生①

白井祐未さん

総合こどもコース2年生

(豊橋商業高等学校出身)

 

 

 

「今年はコロナ禍ではありましたが、学校は楽しかったですか?」

毎日の生活が本当に楽しかったです。
保育を学んでいる人、保育者を目指す人たちが集まっているから、友人と話をしていてもすごく楽しいです。悩みごとの相談や、思いの共有など会話の内容も保育者であることを前提に話すことができるのが良いです。

 

オープンキャンパススタッフとして他学年や他コースの学生とも交流♪

 

運動会も楽しかった!

 

 

「そもそも、白井さんはなぜ保育の分野を選んだのですか?」

母が看護師で、小さな子(母の知り合いの子)と関わる事が多かったことから、こどもと接することが楽しいと思うようになり、保育を選びました。小学校高学年くらいから目指していました。

 

 

 

「保育の学校の中で、本校を選んだ理由は?」

高2の時の学内説明会、オープンキャンパスに参加し、先生と学生の距離が近いこと、保育に特化していること等が自分に合っていると感じました。保育士資格と幼稚園教諭2種免許状の2つの資格と免許を取得できることを魅力の一つでした。
オーストラリアの保育にも興味がありました。附属幼稚園が隣接していることについては、資格取得のための外部の園での実習の下準備ができるのですごくよかったです。
また、私はピアノについて大きな不安を持っていたのですが、授業以外でもいつでもピアノの個別対応をしてくれるところが良いと思いました。

 

 

 

「進路に迷っている高校生も多いと思います。高校生へアドバイスはありますか?」

実際に足を運ぶとわかることがあるので、オープンキャンパスはたくさん行った方がいいと思います。校舎や先生の雰囲気は、実際に足を運んでみないとわかりません。
また、保育の分野に進むことを決めたら、ピアノは少しでも触れる環境があるなら触ることをお勧めします。 1日1回でいいです。触るのと触らないのとでは全く違いますよ。
私は、ピアノが本当に不安だったので、入学が決まってから2~3ヶ月、個人で習いました。
授業は習熟度別なので、初心者でも辛くありませんでした。
授業を受けて頑張らなきゃと思うことはあるけれど、自分のペースで進めることが出来るところが良かったです。
上手な人の演奏を聞くと、頑張らなくちゃ…と焦ることもありますが、なんとか弾けるようになりました。

 

 

⭐今年は、オープンキャンパスのスタッフとしても活動しました!

 
 
 
 
 
この投稿をInstagramで見る
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

名古屋文化学園保育専門学校【公式】(@nagoyabunkagakuen)がシェアした投稿

 

 

 
 
 
 
 
この投稿をInstagramで見る
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

名古屋文化学園保育専門学校【公式】(@nagoyabunkagakuen)がシェアした投稿

 

 

 
 
 
 
 
この投稿をInstagramで見る
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

名古屋文化学園保育専門学校【公式】(@nagoyabunkagakuen)がシェアした投稿

次回に続く

オープンキャンパスイベント

資料請求