免許更新講習・保育士資格特例制度

教員免許状更新講習について

令和3年度「名古屋文化学園保育専門学校 教員免許状更新講習」のご案内

 名古屋文化学園保育専門学校(本校)においては、幼稚園教員の養成など幅広い教育活動を行っています。そして『専門学校』という特性を重視し、幼児教育の現場で戦力となる教育者の養成を目標に実践中心の教育を展開しています。
 教員免許状更新講習においても、平成20年度の予備講習からスタートし、これまで多くの方々に受講いただいています。幼児教育の現場でご活躍のみなさまにさらなる研鑽を積んでいただくべく、受講者のご意見等に耳を傾けながら『幼稚園現場ですぐ役立つ最新知識・実践講習』を実施したいと思います。

※教員免許講習制や教員免許状更新講習についての詳細は、文部科学省のホームページをご参照ください。



お知らせ


◎令和3年7月9日(金)の募集締め切り時点で定員枠に余裕がある場合は、令和3年9月10日(金)まで随時受付をいたします。

◎令和3年度は、オンデマンド型のインターネット配信により講習を開催します。
 動画の閲覧が可能なインターネット環境、印刷環境が必要となりますので、受講をされる際にはご注意ください。




名古屋文化学園保育専門学校 教員免許更新講習システム

名古屋文化学園保育専門学校 教員免許更新講習システム

システム操作マニュアル (PDF)

必ず、ご一読ください。
「受講案内」一括ダウンロード(PDF) (6月25日変更)



1) 受講対象者

現在下記の①~⑫に該当し、なおかつ有効期間満了日(または修了確認期限)が令和4年3月31日もしくは令和5年3月31日、またはすでに有効期間満了日(または修了確認期限)を迎えた方が対象です。

※修了確認期限がご不明の場合は、こちらをご参照ください。

①現職教員(校長、副校長、教頭を含む。ただし、指導改善研修中の者を除く)
②実習助手、寄宿舎指導員、学校栄養職員、養護職員
③教育長、指導主事、社会教育主事、その他教育委員会において学校教育又は社会教育に関する指導等を行う者
④③に準ずる者として免許管理者が定める者
⑤文部科学大臣が指定した専修学校の高等課程の教員
⑥上記に掲げる者のほか、文部科学大臣が別に定める者
⑦教員採用内定者
⑧教育委員会や学校法人などが作成した臨時任用(または非常勤)教員リストに登載されている者
⑨過去に教員として勤務した経験のある者
⑩認定こども園で勤務する保育士
⑪認可保育所で勤務する保育士
⑫幼稚園を設置する者が設置する認可外保育施設で勤務している保育士

ケース別 更新講習の受講について

○現在、幼稚園で教諭(助教諭、講師)として、または幼保連携型認定こども園で保育教諭(助保育教諭)として勤務している場合。
必ず修了確認期限/有効期間満了日の2ヶ月前までに、免許の更新をする必要があります。
修了確認期限/有効期間を過ぎると、免許が失効しますのでご注意ください。
※やむをえない事由がある場合、修了確認期限を延長することも可能です。詳しくは、こちらをご参照ください。
※教員を指導する立場にあるなどの場合、講習の受講免除の認定を受けることができます。詳しくは、こちらをご参照ください。
※修了確認期限/有効期間満了日の延長や受講免除認定の手続きについても、更新の場合と同じく修了確認期限/有効期間満了日の2カ月前までに手続きを行う必要がありますのでご注意ください。

○幼稚園や幼保連携型認定こども園で教員として採用されることが決まっている場合。
修了確認期限/有効期間内の場合は、お持ちの免許状で勤務することが可能です。
すでに修了確認期限/有効期間が過ぎている場合は、採用日までに免許の更新をする必要があります。
採用日までに免許状が有効な状態になっていなければ、教員として勤務することはできませんのでご注意ください。

○認可保育所などで勤務している場合。
《旧免許状所持者》
受講の義務はなく、修了確認期限を過ぎていても免許が失効することはありません。
ただし、修了確認期限までに更新ができていない場合、修了確認期限経過後は、修了確認を受けるまでは教育職員になることはできません。
《新免許状所持者》
受講の義務はありませんが、有効期間を過ぎると免許は失効します。
しかし、免許状が失効した場合でも、更新の手続きを取ることによって、新たな有効期間が付された免許状の授与を受けることができます。

○過去に教員として勤務したことはあるが、現在は勤務していない場合。
《旧免許状所持者》
受講の義務はなく、修了確認期限を過ぎていても免許が失効することはありません。
ただし、修了確認期限までに更新ができていない場合、修了確認期限経過後は、修了確認を受けるまでは教育職員になることはできません。
《新免許状所持者》
受講の義務はありませんが、有効期間を過ぎると免許は失効します。
しかし失効した場合でも、更新の手続きを取ることによって、新たな有効期間が付された免許状の授与を受けることができます。

○教員としての勤務経験がなく、今後教員となる見込みがない場合。
受講対象者とならず、講習を受けることはできません。
《旧免許状所持者》
修了確認期限を過ぎたとしても免許が失効することはありませんので、教員となる見込みが生じた際に受講ください。
《新免許状所持者》
有効期間満了により免許状が失効した場合でも、更新の手続きを取ることによって、新たな有効期間が付された免許状の授与を受けることができます。
教員となる見込みが生じた際に受講ください。

○生年月日が、昭和30年4月1日以前の場合。
平成21年3月31日以前に栄養教諭免許状の授与を受けていない限り、お持ちの免許状は生涯有効です。特に必要な手続き等もありません。
そのため、受講対象者とはならず、講習を受けることはできません。

○上記に該当しない場合。
文部科学省ホームページをご覧いただくか、本校までお問い合わせください。



2) 開設講習と募集定員

 教員免許状を更新するためには、必修領域(6時間以上)、選択必修領域(6時間以上)、選択領域(18時間以上)の合わせて30時間以上の講習を修了する必要があります。

「募集状況  ○:空きあり  △:残りわずか  ×:満員」

【必修領域】すべての受講者が受講する領域

 
講習日 講習名 講習概要 募集定員 募集
状況
9月28日(火)
~
10月26日(火)
幼稚園教育における
最新諸事情
【インターネット配信による講習】
本講習では、「幼稚園教育における最新諸事情」と題して、(1)近年の子どもの変化、(2)日本における教育政策の動向、(3)世界の教育について理解するとともに、(4)教員として自らの教育観や子ども観等を省察する。
300名


【選択必修領域】受講者が所有する免許状の種類、勤務する学校の種類又は教育職員としての経験に応じ、選択して受講する領域

 
講習日 講習名 講習概要 募集定員 募集
状況
9月28日(火)
~
10月26日(火)
幼稚園と家庭・地域の連携 【インターネット配信による講習】
本講習では、幼稚園と家庭・地域の連携に関して、まず、(1)幼い子どもの生活リズムの乱れの観点から学ぶ。生活リズムの乱れによる影響と対策を、身体のメカニズムを基本としながら、幼稚園や家庭だけではなく社会全体の問題として理解を深める。次に、(2)危機管理上の課題について、地域との関わりも含め理解する。
150名
幼稚園をめぐる状況変化 【インターネット配信による講習】
本講習では、以下の2つの観点で近年の幼稚園をめぐる状況の変化について学ぶ。(1)現代は幼児教育を取り巻く、大きな時代の変革期にある。”遊びの中で学ぶ”を基本に、意欲的で健やかな子どもを育てるための保育のあり方、保育者のあり方などについて考える。(2)では、非認知的能力とは何か、その重要性と非認知的能力を育てるための幼児教育のあり方について考察する。
150名


【選択領域】受講者が任意に選択して受講する領域

 
講習日 講習名 講習概要 募集定員 募集
状況
11月2日(火)
~
11月30日(火)
幼児教育のスキルアップを
目指して
【インターネット配信による講習】
本講習では、(1)子育て支援、(2)遊びの教育的意義について理解を深め、幼児教育の担い手としてのスキルアップを目指す。
(1)では、保護者を理解するための基礎知識を概説し、保護者支援と対応の実際について事例を踏まえながら支援に必要な知識の習得を目指す。(2)では、現代だからこそ伝えたい幼児期のふれあい遊びの大切さ、五感を使った遊びの魅力、身近な物で遊びを生み出す楽しさ、伝承遊びを、保育者として必要な遊びに関する知識を学ぶとともにさまざまな遊びを体験する。
200名
11月2日(火)
~
11月30日(火)
子どもの育ちと遊び 【インターネット配信による講習】
本講習では、子どもの育ちと遊びの関連とその重要性を考察することを目的とする。(1)幼児期の人間関係の形成や集団あそびが重要な課題であることを理解し、その内容や指導について、実践を通じて学ぶ。また、(2)幼稚園教育要領に示されている「幼児期の終わりまでに育ってほしい姿」をおさえつつ、子どもにとっての遊びの意義や、子どもの育ちについての理解を深め、保育者として子どもたちの遊びを援助し、実践すべきことについて検討する。
200名
11月2日(火)
~
11月30日(火)
脳科学と障がい児保育 【インターネット配信による講習】
障がいをもつ子どもたちへの保育をより良いものとするために、本講習では、(1)脳の機能形態を知り、疾病や発達障害と脳との関連性を理解する、(2)保育現場での個に応じた保育の実践を理解することをねらいとする。
200名
11月2日(火)
~
11月30日(火)
幼児教育における
音楽表現
【インターネット配信による講習】
本講習では、幼児教育における音楽表現について理解を深める。(1)子どものうたを作ろうでは、音楽教育史を紐解きながら、歌い継がれている曲を分析し、オリジナル曲を各自創作する。
(2)子どものうたを歌おうでは、無理のない発声法、楽しんで歌うために必要な歌唱表現と留意すべき点を学び、表現法について考えるとともに、豊かな音楽的感性を育成する指導法を探っていく。
100名
11月2日(火)
~
11月30日(火)
幼児教育における
制作活動
【インターネット配信による講習】
本講習では、幼児教育における制作活動について、以下の2つの観点から学ぶ。(1)現場で使用されている紙芝居について分析し、実際に自分で紙芝居を制作する。それによって自己の保育について内省し、実践を通した他者との相互評価により修正を行ったうえで現場で活用できるオリジナル紙芝居の完成を目指す。
(2)「幼児期の終わりまでに育ってほしい10の姿」の一つである「豊かな感性と表現」について、事例を通して理解を深める。具体的には、絵本や絵画作品の鑑賞を通じて、教員の関わり方について実技(名画のぬり絵・色鉛筆)の体験と鑑賞の進め方について構想をまとめる。
100名
11月2日(火)
~
11月30日(火)
保育者の資質に関する考察 【インターネット配信による講習】
本講習では保育者にとって必要な資質を考える手掛かりを提供する。また、国際化する社会の中で求められる外国籍の子どもの保育や、各園における子どもを取りまく状況に着目し、自身にとって必要な資質について考察する。
100名

3) 受講申し込み

受付期間(全講習共通)
令和3年5月17日(月)~ 7月9日(金)
※7月9日時点で定員枠に空きがある場合は、9月10日(金)まで随時受付します。

受講料
1講習(6時間)につき6,000円
※本校卒業生は受講料減免の対象となります。減免申請書を、受講申込書と併せて提出ください。
減免申請書 (PDF)
納入期限(全講習共通):令和3年8月20日(金)

申し込み方法
申し込みは、名古屋文化学園保育専門学校 教員免許更新講習システムより行ってください。
ご希望の講習を選択いただき、期間内に教員免許更新講習システムよりご予約ください。予約は、先着順となります。
システムの操作方法については、 システム操作マニュアル (PDF)をご参照ください。

【1】 名古屋文化学園保育専門学校教員免許状更新講習システムの利用登録
システムのトップページ左メニュー「利用申し込みはこちら」から受講者基本情報を入力し、受講者IDを取得します。
※令和2年度に本校講習を受講された方は、引き続き同じID(20で始まる10桁の番号)を使用できます。

【2】受講申し込み (仮申込)
システムにログイン後、講習を検索し、希望する講習ごとに受講予約を行ってください。
※令和2年度に本校講習を受講された方は、同一名の講習は受講できません。

【3】事前アンケートの登録
予約講習ごとに事前アンケートにご回答ください。

【4】受講申込書の郵送
「【3】事前アンケートの登録」完了後、受講申込書が印刷可能になります。
受講申込書に、捺印、写真貼付の上、証明者記入欄への証明者の公印による証明を受けてください。
期限は、令和3年7月9日(金)(必着)です。

受講料減免の対象となる方は、減免申請書 (PDF) を併せてご提出ください。

送付先
〒461-0011 愛知県名古屋市東区白壁1-54
名古屋文化学園保育専門学校
教務課教員免許状更新講習係行


【5】受講料の納入
【4】の受講申込書の受領後、受講資格の確認が済みましたら、7月下旬に受講料の納入依頼書をお送りします。
請求金額を確認し、支払期限令和3年8月20日(金)までにお支払いください。

【6】受講決定通知の確認
ご入金の確認後、受講決定の手続きを行います(ご入金から受講決定まで、概ね1~2週間程度)。
受講決定手続きが完了しますと、受講決定通知(メール)が届きますので、内容をご確認ください。


4) 受講の流れ

1)講習動画・修了認定試験問題用紙のWEB配信、講習資料郵送【開催校】
ご登録いただいているメールアドレスに、動画閲覧・試験問題ダウンロード用URLをお送りします。
※名古屋文化学園保育専門学校 教員免許状更新講習係(koshin@nbunka.ac.jp)からのメールが受信できるよう設定をお願いします。

【動画配信期間】
必修・選択必修講習 令和3年9月28日(火)~10月26日(火)
選択講習      令和3年11月2日(火)~11月30日(火)


2)講習動画の閲覧、修了認定試験の解答【受講者】
1)で配信したURLより、修了認定試験問題を印刷し、受講者ご本人が自署にて解答して下さい。
※自署以外での解答は受付できません。ご注意下さい。


3)修了認定試験解答用紙を郵送【受講者】 【解答用紙郵送期日】
必修・選択必修講習 令和3年10月26日(火)(必着)
選択講習      令和3年11月30日(火)(必着)

送付先
〒461-0011 愛知県名古屋市東区白壁1-54
名古屋文化学園保育専門学校
教務課教員免許状更新講習係行


5) キャンセル待ち

キャンセル待ち手続き
各講習が定員を満たした後も受講を希望される場合は、申し込み受付期間内であれば、キャンセル待ちをしていただくことができます。仮申込手続きと同様に希望講習を選択していただき、「キャンセル待ち」ボタンをクリックしてください。
申し込み受付期間を過ぎますと、キャンセル待ち登録ができなくなります。本校での受講をご希望の場合は、申し込み受付期間内にキャンセル待ちのお手続きをお願いいたします。

キャンセル発生時の申込手続き
【申し込み受付期間内にキャンセルが発生した場合】
キャンセルが発生しますと、キャンセル待ちをされている受講者の方全員に「キャンセル発生通知メール」が送信されます。その後の申し込みは、通常の仮申込と同様にご予約の手続きをしてください。
先着順での受付となりますので、ご注意ください。

【申し込み受付期間が過ぎた後にキャンセルが発生した場合】
申し込み受付期間終了後も、キャンセルが発生した場合には「キャンセル発生通知メール」が送信されますが、受講申し込みの締め切りに伴い、システム上でのご自身でのご予約ができなくなります。
そのため、申し込み受付期間終了後にキャンセルが発生した場合のご予約方法を、下記のとおりといたします。ご希望の場合は、ご確認の上お手続きくださいますようお願いいたします。

〇申し込み方法
「キャンセル発生通知メール」が到着し、受講をご希望の場合は、下記を明記の上、名古屋文化学園保育専門学校 教員免許状更新講習係(koshin@nbunka.ac.jp)までメールにてご連絡ください。
件名:「キャンセル講習予約希望」
本文:①受講ID、②氏名、③受講希望日・講習名、④「キャンセル発生通知メール」受信日
※電話での受付は行っておりません。ご了承ください。

〇受講者の決定方法について
・キャンセル発生から3日以内にご連絡いただいた方の中から、先着順で決定いたします。
・予約希望としてご連絡いただいた方には、受講の可否について後日ご連絡いたします。


6) 申込講習の振替・キャンセル

申込講習の振替・取消
申込受付期間内であれば、教員免許更新講習システムから各自で振替・取消を行っていただくことができます。
申込受付期間を過ぎてからの振替を希望する場合は、電話またはメールにて担当までお問い合わせください。
なお、募集定員に達している講習への振替はできませんのでご注意ください。

受講決定(受講料納入)後のキャンセル
受講決定後の受講キャンセルについては、受付日によってキャンセル料が発生いたします。電話またはメールにて担当まで速やかにご連絡ください。
なお、メールによる申出については、誤りを避けるため受講者ID、氏名、キャンセルする講習名・講習日を必ず明記してください。

講習日・講習名 キャンセル受付期日 左記期日を過ぎた場合の
キャンセル料
9月28日(火)~10月26日(火)配信
 【必修】  幼稚園教育における最新諸事情
 【選択必修】幼稚園と家庭・地域の連携
 【選択必修】幼稚園をめぐる状況変化
9月24日(金) 100%
11月2日(火)~11月30日(火)配信
 【選択】幼児教育のスキルアップを目指して
 【選択】子どもの育ちと遊び
 【選択】脳科学と障がい児保育
 【選択】幼児教育における音楽表現
 【選択】幼児教育における制作活動
 【選択】保育者の資質に関する考察
10月29日(金) 100%


※キャンセル料の他に別途振込手数料が必要となります。


7) 受講後の更新手続き

!! 更新をするためには「修了確認申請」/「有効期間更新申請」が必要です !!

履修証明書・修了証明書
修了認定試験に合格された方には、「履修証明書」又は「修了証明書」を送付します。この証明書は、免許管理者へ更新講習修了確認の申請を行う際に必要となりますので、大切に保管してください。
なお、証明書の有効期限は、履修認定日より約2年間となりますのでご注意ください。
「履修証明書」
:必要受講時間数30時間の内、一部分を今年度本校にて受講した場合に発行します。
 30時間以上の受講時間となるよう複数の証明書を併せて更新の手続きの際にお使いください。
「修了証明書」
:今年度必要受講時間数のすべてを本校にて受講した場合に発行します。

証明書の発送予定時期
令和4年1月5日(水)~7日(金)

修了確認/有効期間更新申請
30時間以上の講習を修了された場合は、証明書を添えて、最初の修了確認期限/有効期間満了日の2か月前までに免許管理者へ申請してください。
修了(履修)証明書とともに、お持ちのすべての教員免許状の写しが必要となります。また、それ以外の書類が必要となる場合もありますので、詳しくは、免許管理者までお問い合わせください。
現在教員としてお勤めの場合は勤務地の都道府県教育委員会、そうでない場合は住所地の都道府県教育委員会が免許管理者となります。

お問い合わせ

名古屋文化学園保育専門学校 教務課 教員免許状更新講習係
TEL:(052) 962-9113
FAX:(052) 962-9264
E-mail:koshin@nbunka.ac.jp