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【保育士修学資金】岐阜県5名全員採用、長野県1名採用が決定しました

【保育士修学資金】岐阜県5名全員採用、長野県1名採用が決定しました

名古屋文化学園保育専門学校では、多くの学生が保育士修学資金制度を活用しながら学んでいます。

2026年度は、愛知県社会福祉協議会より50名分の修学資金枠をいただいています。

また、県外出身の学生についても、それぞれの出身県の保育士修学資金制度を利用することができます。

このたび、

  • 岐阜県 申請5名 5名採用
  • 長野県 申請1名 1名採用

が決定しました。

現在は、

  • 静岡県 3名
  • 三重県 4名

について結果を待っている状況です。

保育士修学資金とは

保育士修学資金は、将来保育士として働くことを目指す学生を支援する制度です。

在学中に修学資金の貸付を受けることができ、卒業後に幼稚園、保育園、認定こども園などで一定期間勤務することで返還が免除されます。

経済的な負担を軽減しながら、保育者を目指すことができる制度として、多くの学生が利用しています。

県外からの進学もしっかりサポート

本校には愛知県だけでなく、岐阜県、長野県、静岡県、三重県をはじめ、東海・中部各県から学生が入学しています。

今回の岐阜県、長野県での採用決定は、県外から進学を考えている高校生や保護者の皆さまにとっても大きな安心材料になるのではないでしょうか。

学費や進学費用に不安を感じている方は、ぜひオープンキャンパスや個別相談会でご相談ください。

名古屋文化学園保育専門学校は、保育の夢を目指す皆さんを応援しています。

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